使用を終えたキャンドルの容器にセカンドライフを
ディプティックは、サステナブルな取り組みの一環として、製品のライフサイクルを延ばし、セカンドライフを与え、製品のリサイクル可能性を進化させることを目指しています。
再利用
使用を終えたキャンドルジャーをリユースいただくことは、気軽に始められるサステナブルなアクションでもあります。ぜひ小物入れやペン立てとしてご活用ください。
- 5mmのワックスが残っている場合や芯の土台となる金属部分が見えている場合
当社の記事「使用後のキャンドル容器のお手入れ方法について」に記載されている手順に従ってください。
- ワックスがごくわずかな場合
石鹸水を含ませた布またはラ・ドログリーのマルチサーフェイススプレーで残留物を拭き取るだけで十分です。乾いたら、ホルダーは一輪挿しやペン立て、コットン入れ、またはキャンドルホルダーとしてご利用いただけます。
大きさのあるキャンドルの容器はインテリアのオブジェや鉢植え、傘立て等、お好みで様々なご用途に再活用いただけます。
リサイクル
お住まいの地域の分別ルールをご参照ください。また、リサイクルサービスを備えた表参道店にお持ちいただくこともできます。